
やっぱり落書きがある。相愛傘は定番だろう。田舎の少年少女がここで恋を語らったのだ。

左半分は床にコンクリートの基礎が残っていて、草木は無い。

もちろん日もところどころしか当たらないので当然と言えば当然か。

この先にもね、(裏側部分)川まで続く建造物があったのだけれど、草木と雨で敗退。
とにかくね、川南造船所に夏行ってはいけない。本当そう思う。
僕はサンダル履きで探検するようなユルめの探検家(?)なので、あんまり冒険はしないほうかも。
この時は、どちらかと言うと時間が押していたのです。
また行きたい。今度は冬ね。
もう三年も経ったけれど、ここは変わっていない気がする。
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