
もう一度発電機へ。色といい、つやといい、何とも・・・。ちなみにこれは奥の小さなほうの発電機だ。

発電機の計器も良いなあ。うーん、渋い。

電線がぐにょぐにょと・・・。

奥のはオイルタンクだろうか。で、やっぱり消化器が・・・。

最後に発電機の渋い一枚を。オイル差しみたいなのがいい味出していた。

入口付近には何だか天板が毒々しい色に変色していたドラム缶があった。

付近にはこんな倉庫もあったり。で、何故か船が・・・。左下のやつ。
なかなか味わいのある廃墟でした。
そのうちまた行ってみたいところ。もう二年もなるもんね・・・。
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